Fukkatu

[ 復活映像をご覧頂く上でのお願い ]

様々な復活映像の中で指導前の映像をご覧になり、例えばこのケースは元々、パーキンソンではなかったのではないか、あるいはこの程度では、その疾患とは言えないのでないかと感じられる皆さん、医療関係の方々がいらっしゃるかもしれません。

一つだけ誤解のないように言えば、訪れた受講者が何年も本来の動きができなかった状態、又、日常的な不具合に苦しまれた上で受講され指導後のご本人の感想の通り動きの改善、症状の解消を自覚されていることは紛れもない事実です。

さらには、mixs.がその疾患名を治したのではなく(それ以前に、mixs.では人は治せないもの、人が本来の状態に戻るのを助けていると捉えている)
ただ、その疾患名を告げられた「個々の不具合が解消された」さらには、「ご本人自身が復活の手ごたえを感じている」などその指導後の変化、復活の状態をお見せしているものです。

ポイントは三つ、

指導後、ご本人が復活を自覚され、現在生き生きとされていること。(人の幸せに繋がっている)

はじめから疾患名と言う記号を付けたのはmixs.ではないということ。(疾患名は人がつけた記号)

疾患を治したのではなく、人の本来の身体の力を引き出したこと。(真の健康への指導)

個々のケースでは、現代医療がそれぞれの疾患名を診断した、診断書、障がい者手帳なども保管してあります。
(ご本人承諾の上で、直接復活の体験談を聞くことも可能です)
又このことはパーキンソンに限らずすべての疾患において共通の捉え方です。

この点を充分にご理解して頂き、従来の先入観や既成概念に囚われることなく、ご本人の復活を祝福して頂き「人本来の身体の力への自信と現代の医療費問題を解決する希望の光」と捉えて下さればうれしく思います。

(個人情報の公開につきましては、復活への可能性と希望を世に病む皆さんへ伝えたいと言う思いからご本人全面協力の上でなされているものです)