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病む人々にあっては、
自ら身体の力を引き出してこそ奇跡のような復活があり、

未病の現代人にあれば、
身体のしくみを使う養生からしか理想の予防は手に入らない、、

「学んだ身体の真実をどう暮らしの中で実践していけばいいのか?」

「せっかく掴んだ難病からの復活の手ごたえ、どうしても続けて習いたい、、」

「セミナーを受講しているように常に身体の相談が出来ないだろうか?」

「いつ病になっても治りやすい身体を日々養いたい、、」 

「DVDや録画映像を購入しても決まった時間に継続できない、、」   

夢は、、

「遠く離れていてもライヴでmixs.を受講出来たなら、、」

これらは、今まで全国でのmixs.のセミナー、講演、個人レッスンにご参加の皆様方から長年寄せられてきた課題です。

そして一人でも多くの人を救い、一人でも多くの人々へ身体の真実を伝える使命に照らし合わせ、ネットライヴ Real mixs.をスタートすることへ辿り着きました。

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「遠く離れていてもライヴでmixs.を受講出来たなら、、」

全国で結果を残せば残すほど、今まで突き付けられてきた命題、、
いよいよ満を持して、ネットライヴmixs.が始まる・・Coming Soon

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新たな年の幕開けは、養生への捉え方が変わる年です。

長年信奉されてきた「人が一方的に施される治療効果」の限界から従来の医療概念が脆くも崩れ去り、
相反し医療費問題にも行き詰まる日本。

結果を突きつけられ、ようやく気付き始めた人々から必然的に人の身体の内へ意識が向かい、
「生きることを養う養生」への関心が集まることは確実です。

言い換えれば「養生の概念」が再構築される時代の到来と言えます。

養生 (身体のしくみを使い身体の力を引き出すこと) は、あらゆる治療効果に繋げる「究極の対症療法」であり、
治りやすい身体を自ら養う意味で医療費問題解決の「究極の根源療法」にもなりえるのです。

今、難病をはじめ人が治ることに於いて、そこはかとない自信があるのは、
「身体の真実は悠久の時を流れ必要とされる時代に必ず降りて来ると信じているからです」

「維持は退化」、
今年一年すべてのはじまりとなる健康、楽しみながら可能な限り身体の力を引き出していきましょう。

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50歳以降に発症することが多く、いくつかの特徴的な症状、手足の振戦(震え)、筋肉のこわばり、歩行困難、言語障害、強度の疲労感など徐々に症状も進行し、10年後には寝たきりになる患者さんも少なくありません。
現代医療では、対症療法に於ける薬物療法が主として行われていますが、症状の進行抑制、 改善に有効な手立てはないとされています。

現在、mixs.には全国から難病他、何年、時には何十年も病む様々な疾病の方々が受講される中、パーキンソンが最も多く、統計では人口1000人に一人、日本全体で10万人ほどの罹患と表されていますが、到底そんな数ではなく実態は全く異なることを日々肌で感じています。
症状を自覚し、医療機関に掛かり判明している数以外の初期症状、潜在的な人口まで加味 すれば深刻な数に至り、日々増加傾向にある現代を代表する取り組まねばならぬ疾病と捉えています。

現代医療でも原因と効果的な治療が分からぬと言われる中、では何故mixs.では数回、場合によっては一回の指導で皆さん驚異的な回復をされて行くのでしょうか。
この度、復活されたご本人の「同じ病に苦しまれている人々へ可能性の希望を与えられたら・・」と言う善意の先贈りの思いの下、指導前後の映像と復活後のインタビュー映像を全面公開することに致しました。

科学、医学の目覚ましい進歩とともに僅か数百年間に立証されたエビデンス(科学的、 医学的根拠)だけがことさら叫ばれる時代にありますが・・
どの時代に於いても「人の身体は結果がすべて」であり、その結果の中にこそ今明らかにされてないことまですべて含めた真の根拠(エビデンス)がなければ、人の幸せに繋がることは決してあり得ないと確信します。

少なくとも、人が本来持っている身体のしくみがきちっと使われているのかは、いかなる対症的なアプローチより先行して着手、あるいは同時併行して対処しなければならないことであり、その気配から来る仮説の証明は、どんな状態からも限られた時間内に復活する結果をお見せすることでリアルタイムに明らかにしていく所存です。

さらに追記しておきたいことは、このメッセージを最も伝えたいのは、実は病の方もさることながら、今、どこも不具合のない皆さん個々へであると言うことです。 車、空調、パソコンから携帯まで、特にこの数十年に於ける驚異的な科学技術の進歩に伴い、何から何まで機械が肩代わりし、身体の機能を使わずとも暮らせてしまう私たちの環境・・・

その中にあり、必要とされないことによる身体の機能低下の要素で最も深刻なことは、使われない身体のことより、使おうと「命令しないこと」なのです。 体内の命令系統、連動して働く機能、その連携で生まれる物質、すべての動く為のメカニ ズムに「信号が発せられないこと」、これが現代病と言われるパーキンソンに大きく起因 することだと数多くの回復事例を通して直感で掴んだことです。

つまり未病の皆さんには、今の環境の延長に誰にでも起きてもおかしくない疾病と言うことだけ、再認識して頂いて欲しいのです。 もうお分かりかと思いますが、「なるメカニズム」が仮定出来れば、「治る為、予防の 為」のアプローチも必然的に浮かび上がり、mixs.はただそれを淡々と「結果で証明して いる」と言うことだけなのです

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最近良く目にする奇跡の治癒力とは、
決して自然に任せて自動的に生まれてくるものではありません。

それは医学の進歩を享受できる恵まれた現代、パニック、パーキンソン、統合失調症から線維筋痛症など世に増え続ける難病、処置の甲斐なく何年も苦しまれる様相を見るまでもなくすでに明らかなこと。

本来の治る力とは、
病の原因をそのままにして都合よく助けてくれる奇跡の力などではなく、身体のしくみをしくみ通り使い自らの力を引き出してこそ、はじめて発揮される「自発治癒力」、自ら治ろうと発する力なのです。

よく医師があらゆる処方で手を尽くしたのち、最後は本人の力だと言いますが、それは全くの逆、、

呼吸、血液の流れ、身体中の細胞が活きづくよう最初に自らの身体の力を引き上げてこそ、現代医療、代替医療他いかなる処方の効果をも理想の結果へと繋げるのです。

「運を天に任すのではなく、天を運に引き入れる」とは、
自らの力で可能性の領域まで立ち上がり、医療はじめすべての復活への要素を味方につける景色を表したことば。

繰り返し言うならば、奇跡の治癒力とは奇跡でもなんでもなく、「誰しもが持っている身体の力、その力を使うかどうかに懸かっている」ごく普通のこと。
くれぐれも人や物に頼るような延長に奇跡の治癒力などと捉えて欲しくない、、
奇跡と言うなら、そもそも「人間の存在自体が奇跡」と言えるのではないだろうか、。

「百の理屈より一つの結果、一人の復活は千人への希望と変わる。」

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