2020年5月10日日記

今後、感染の波が繰り返され、収束には全国民9割に抗体ができるまで2、3年はかかるのではとの推測も流れる中、現在の制限された生活の先にある身体の力を落とす急激な老化が深刻な問題となる。

ただでさえ身体を使わなくても暮らせてしまう現代、腰痛、糖尿、高血圧をはじめとした生活習慣の病からパーキンソン、パニック、統合失調症などの難病まで、昔なかった病、病の低年齢化、難治化が顕著になり40兆にも及ぶ医療費に象徴させるかのように現代人の身体の力は確実に落ちている。

そこへ覆いかぶさるかのように起きた今回の事態。さらに身体を動かさぬ生活により、必然的に骨・関節・筋・筋肉など活動能力の低下と同時に血液、神経、脳脊髄液の滞り、自律神経経由の内臓の活働減退、、
これら生命の源泉の衰えは様々な身体の不具合から脳梗塞、鬱、ガンなど致命的な病へ行き着く。

従来頼っていた医療、薬の即応性が見通せない中、今こそ病から免れる力(免疫)を高め、なっても治りやすい身体、真の予防を目指すきっかけと捉えるべきではないか、。
「過酷な時につけた力が本当の力」
Kouichi Matsumoto

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モデル 松本 花林 (まつもと かりん)
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日記

2016年、奉仕の指導にて現地入りした熊本地震の後、被災地の人々に起きていた風景が思い起こされます。

被災で皆じっと動かず怯えて暮らす中、自律神経を乱し限りなく身体の流れを滞らせ肺塞栓症、脳梗塞、心筋梗塞、鬱、心身症、、そして何年分、人によっては何十年分も骨粗しょうを早め疲弊していく人々の姿、二次被災と言われた現象です。 当時、私が熊本へ義援指導に入ったのも紙面でそのニュースを知ったからです。

今、もっとも恐れていることはウイルスの後の急速な老化現象、いや、すでに二次被災は確実に人々の身体をむしばんでいます。

終息後は、先行きの見えない不安の中一気に進行するに違いありません。

かたや罹患しても季節性の感冒か花粉症かと見間違い、自然に治ってしまう八割にも及ぶ大多数の人たちの存在がいます。そのことから言えば、ガンこそ日々の暮らしの中、いつどう襲われているのか分からぬ恐怖であり致命的な確率から言えばウイルスより余程恐ろしいのではないでしょうか。

いかなる疾病に於いても、どの瞬間も病を抑え逆に病を育ててしまうのが人の身体。この緊急時は急激な老化への道か、ガンはじめすべての予防へ身体の力を養う道を選ぶのか究極の分かれ目。

言うまでもなく、身体のしくみをフルに使い数十兆の細胞を常に上へ向け粘膜、腸管免疫はじめ病から免れる最強の力(免疫)を引き出すことが、二次被災を乗り越え豊かに生きることができるただ一つの道なのです。

日記

人知れず一年間かけ滋養を蓄え、春確かに成果として咲き誇る、

つくづく人間は自然の生き物を見習うべきだと思う。

いつでも助けてくれると人や物に頼る癖のついた現代人、

平時には身体へまったく目を向けず危機に右往左往する姿。

そろそろ気づいたらどうかと、自然界から教えられている気がしてならない、、

養生、生きることを養う見本は自然界に幾らでもある、。

日記

ウイルスを恐れ じっと動かぬことは、、
益々不安を増長させる中、自律神経の乱れから限りなく身体の流れを滞らせ外敵からの防衛体力である粘膜他、人本来の免疫力を限りなく低下させます。

同時に筋肉から骨への刺激がされないことから骨粗鬆を数年分早め、内臓を動かすエネルギーを生む筋肉は日々失われていきます。

まさに老化へまっしぐらと言えます。

mixs.の腹式呼吸と細胞活性運動は、自律神経のバランスをはかり身体全体への血流はじめすべての必要な流れを促し、鼻の粘膜、肺の機能さらには人間最強の免疫力である腸管免疫を高め万が一病になっても治りやすい身体を確実に養います。

人や物に頼り続け 「いつ病になるかじっと運を天に任せるか、、」

本来持っている身体の力を引き出し 「天を運に引き入れるか、、」

すべては自分自身に懸かっています、。

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日記

これほど、人本来の身体の力が試される瞬間(とき)もなかったのではないでしょうか。目の前の大きな外敵が、やっとそのことに気づかせてくれています。

ただ、本当は今までもずっと試されてきたのです。「どの瞬間も細胞が生まれ変わっている事実にあり外敵から身を守るのも、病に際し治療効果に繋げるのも、すべて身体の力であることを」

 

病になっても治りやすい身体をつくる

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2020年5月9日日記

医者の友達からの話では、巷の病院は患者が軒並み減っていると言う。

時に抵抗力のないご年配などは、人からの伝染を恐れ近づかないだろう。

同時に、

どうして罹患する人、そうでない人がいるのかも、、

このピースをボードへ当てはめてみると、理想の景色が浮かび上がってくる。

 

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日記

日々流れるニュースに先行きの不安を抱えてられることでしょう。

ただ、一部の研究者によればこのウィルスが季節型になるかもしれないとの憶測もあります。

では毎年、この時期数か月、日本中自粛して経済をすべて止めることが慣例になるのでしょうか、、

そうなれば日本は名実ともに沈むと考えます。

ウィルスだけでなく増え続ける癌、パーキンソン、統合失調症などの特定疾患に該当する難病も、すべて完全には防ぎようがないのです。

だからこそ、日常から本来の身体の力を引き出し、万が一罹患しても治りやすい身体を養うこと養生が不可欠なのです。

何とか逃れようと人や物の助けを求め奔走するのではなく、常にその状況にあり身体の力を試されていると捉える心の余裕が罹患しにくい身体、真の予防ともなりえます。

深い呼吸は自律神経のバランスを介し、外敵にもっとも強い腸の免疫はじめすべての内臓を強化し、さらには弛めながら筋繊維を養う活性プログラムは血流と共に鼻腔の粘膜を強化すると同時に代謝によるエネルギーを生み出し細胞すべてを引き上げます。

病かて、身体からの声と捉えその原因に目を向け身体のしくみを使うことにより、その先に待っていた致命的なことを防ぐとても意味のあることになります。

不安な気持ちの中、じっと引きこもり動かさないことがどれだけ血流を阻害し身体の力を落としていくことでしょう。

この緊急時にこそ、人や物に頼り切っていた今までの暮らし方から自らの身体の力へ目を向け最大限にその力を引き出して行くきっかけにすることが肝要かと考えます。

現代人は便利さに頼り切り、人間だけに利便性の良い暮らしを求め自然界にない物をつくり出すことで自然界に負荷を掛け続けてきました、、何か自然界からの警鐘ではないかと思えてきます。

日本沈没を阻止するには、このことを天からの声と聞き、どう行動するのか、まさに逆に千載一遇の好機にしなければなりません。

常に起こる事象に対し「どう捉え、どう動くか、、」これがこれからの人生を豊かに出来るかどうか、さらには日本を引き上げる鍵。

人の身体は基本に戻すと限りなく強い、、

楽しみながら心地よく身体を動かして頂ければ病と言う邪気は寄り付けないのです、。

 

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日記

三十年の強迫性心身症から復活した青山 留依くんは、ギター職人。

今意欲に燃え、名古屋の工房で作品を生み出している。

そもそも彼がmixs.に辿り着いたのは、豊田市にある健康施設で著書「養生の力」に出会ったことから。

それから遡ること数年前、、、

著書に体験談を寄稿してくれた椎間板ヘルニアから復活した山崎 隆さんが居た。

山崎さんは歯科医師、口腔衛生について講演を依頼されたのがこの健康施設、そこで私の著書「養生の力」を紹介した。

時は流れ、様々に散らばめられた縁が運に繋がり、青山くんは今日も新たな創作に挑んでいる。

写真は工房で製作中のギター、

ミュージシャン ふれでぃー山崎氏から注文された物。

勿論、山崎 隆さんのこと、、

これを正義のエネルギー循環と呼ぶ、。

日記

薬師寺から、国宝 東塔大修理落慶法要のご案内が届く。

千三百年前の東塔が8年の歳月をかけ、耐震補強の工事を終えその全貌をあらわす。

680年天武天皇が皇后(後の持統天皇)の病平癒と日本の民衆の平和を想い建立を発願。

人の心根が息づく薬師寺は生きるエネルギーに溢れている。

奇しくも2020年9月6日薬師寺の食堂(じきどう)にて、6年連続のmixs.養生講演が決定。

病を癒す総本山から身体の真実を伝える、、

いつの時代も、「行動は天への意思表示」

現世でも、「行動は声を掛けてくれた人への感謝の意思表示、スピードはその想いの強さ」

 

 

 

日記

先行速報

321日、22日の東京セミナーですが2日間ともすべて中止とさせて頂きます。

軒並み人が集う会が中止延期されている中、特に人が密集する都市圏、関東内での移動は気持ち的にご負担になることを熟慮しました。

一部すでにセミナーにエントリー済みの方、又、プライベートレッスンをご希望されている方々には大変恐縮ですが、一部のクラスだけ中途半端に開催するのは良くないとの判断からですので、その旨ご理解下さい。

 勿論、

いかなる状況下に限らず罹患の有無が明白に分かれる中、外敵を防ぐことに奔走するのではなく、自らの内に在る疫から免れる力(免疫)が不可欠であることは、もう言うまでもありません。

 今こそ、

悠久の時間を掛け手に入れた自らの身体のしくみをフルに機能させ、身体の力を引き出す時、さらには医療費負担に窮する現代にあり、このような大きな襲来への対処を通し多くの人々へ身体の力、養生に目を向けるまたとない機会であるとも考えます。

自然界の中にあり、便利さに慣れ切った現代人への警鐘とも捉え、元々与えられた力に気づき感謝し、その力を使うことでこの難局を乗り越え成長する好機とも思えてなりません。

従いまして4月からは従来にも増し積極的に養生の力を発信し、411日、12日の東京セミナーに照準を合わせていきます。 (詳細は後日広報)

皆が殻に閉じこもっていては日本の経済の停滞は言うまでもなく、なにより身体の流れも滞り退化の一途を辿ります。そもそもガンも含めいつ病になるか分からぬ時までじっと何もしないで待つことなどできるでしょうか、、

「真の予防」とは、

病になりたくないとあれこれ物に頼り手を尽くすことではなく、万が一病になってもたちどころに治りやすい身体を長い時間を過ごす日々の生活の中でつくり上げることにこそあります。

この事象は、

天からどう行動するか試されている気さえするのです。

春のセミナーを

322日は豊橋mixs.本部の振動空間からのネットセミナーとし、

当日は、mixs. の復活映像でもおなじみの三十年間の強迫性心身症から復活したギター職人 青山留依君と対談も予定。

(青山 留依 復活のメッセージ)

 

mixs.振動空間にて養生セミナー(リアル参加とネット受講有り)

322日(日)

疾患対象グループセッション 10:30~12:00

(リアル参加とネット参加各々選択可能)

 

一般セミナー 13:00~15:00

(リアル参加とネット参加各々選択可能)

 

15:00~プライベートレッスン

16:00~プライベートレッスン

(リアル参加とネット参加各々選択可能)

・PROセッション、
・グループセッション、
・プライベートレッスン

ご希望の方は、エントリー

(全て、ネット受講または豊橋スタジオでの受講の選択可能)